ページを荒らした人へ のバックアップ(No.2)


ページを荒らした人へ

 

何か嫌なことがあったりして
ページに嘘を書きまくったり、
ページの内容をぐちゃぐちゃにしたり、
誰かがせっかく作った文章を理由なく消してしまうのは、
「荒らし」とこのウィキでは呼びます。

 

またその荒らしをした人が同じことをして
ウィキを利用する人がこまらないように「荒らし」が書き込みを
すること禁止することが多くあります。

 

そうなると、もう書き込めなくなって、もし、ちゃんとしたことを
書こうと思っても書き込めなくなります。

 

そうなったら、ネットカフェで書き込んで荒らしたり、
外国から書き込んで荒らしたりしようと思うでしょう。

 

ネットカフェってパソコンを借りるとき自分の免許証を見せるでしょう。
なぜだかわかりますか?
ネットカフェは新しい住所を記録しているのです。
つまり、自分のスマホやパソコンじゃないからバレない
ということではありません。

 

結局荒らしをすれば外国からであっても規制することになるでしょう。

 

もし、規制されて書き込めなくなったら
規制された人の発言の場所
へ書き込むことができます。
多くの場合は復帰できませんが、もし事実を書き込んでも
暴言で消されちゃってしまって、ページを消しちゃったなどの
「荒らし」本人だけが問題ではないや、
もうしないのが事実として確認できる場合は戻ってこれる可能性が
少しだけあります。

 

また、書き込めるときに荒らしたページを元に戻す場合は
規制するのを再検討する可能性はあります。
その場合は荒らした行動によって読めない人が出てしまったこと 
直すために時間を使った人がいることにおわびしてください。

 

皆さんが許せば規制は永久ではないでしょう。