|
事件は突然起こる。第3回首都戦の直前、まる氏が突然、当時4位連盟の帝愛グループのメンバーを大量に追放するという行動に出る。これに葬送R4メンバーは激怒しまる氏を反乱軍に、
しかし第3回首都戦終了後、反乱軍を解除された。
そしてTA1、序盤、中盤と4鯖中最下位と苦戦の中、まる氏が基地焼きを行い、またも反乱軍に、
そしてTA1は終了。最終的に3672は3位に終わった。一方まる氏は葬送を出禁になった。一方、このときNWw1は5位連盟であるが、荒らし連盟とされたため、随便玩玩氏をはじめとしたR4は他連盟へ
移動し、R4はサントリーレッド氏のみとなっていた。また、他連盟から合併を断られ続けていたが、
当時、初猫氏が盟主だった鬼灯連盟が合併に同意し、また、M1A2氏が他連盟から移籍してきたことで、R4は3人まで回復した。
#endoregion
第3章 束の間の安息と下る天罰(TA1終了後〜TA2開始まで) 
TA1の最中、失踪したてつ氏の変わりに盟主となったカニ氏、そしてそのカニ氏から盟主を譲位された九条氏率いる葬送は第4〜6回首都戦に快勝。一方でまる氏はTA1からTA2までの間の
一ヶ月間毎日焼かれており、まる氏の連盟から連盟員が大量に脱退していく…そしてまる氏はこの時、いつか必ず元首となり、
葬送に対して報復をすると決意したのだった。
そんな中TA2の予告が。葬送のメンバーはTA2に向けて準備を進めていく。
しかし、8鯖の中では圧倒的に戦力が乏しく、開始前から最下位であることがほとんど確定。
3672は、葬送は、どのような立ち回りになるのか。
また、一方でまる氏は4位連盟クールモアを解体し、
NWw1が4位連盟に順位をあげていた。また、R4も5人に増えていた。
第4章 第二回光輝、躍進と変化(光輝の地(TA2)) 
こうして始まったTA2。そんな中初日から大きな出来事が。
なんと葬送と4位連盟のラウンドルグループ
([NWw1]New World winnersから[row4]株式会社ラウンドルグループに改名していた。)
が和解し、一番右の門をもらえることになったのだ。一方5位連盟にまで躍進したゆらゆう帝国も門を一つ獲得。
しかしラウンドルグループは3671と問題になり、門を没収されるが、後日再占領する。一方ゆらゆうも門を没収されるが、取り返すことはできなかった。そして葬送では九条氏の失踪に伴い、カニ氏が盟主に就任し、役職が一新された。
その後のTA2の流れとしては、
3662のエース、美女と野球氏(RAN)にエリア3に進出する門を
完全封鎖されエリア2の泉等の遺跡も全占拠されてしまった。
また、まる氏はTA2中に3位連盟The sun tea partyを解体し、さらに3位連盟から高戦力者を引き抜き、R4の人数は6人となった。
そうしてTA2はやはり最下位に終わってしまったものの、
3672で全体的に変化が起こった。また、ここでrow4は3位連盟に、
ゆらゆう帝国は4位連盟となる。
第5章 ゆらゆうの繁栄と崩壊と(TA2終了後〜現在) 
TA2が終わり、少し経った頃、ラウンドルグループは2位連盟に、
bb72は3位連盟となった。そしてそれから数日後には怒涛の勢いで戦力を伸ばし、ラウンドルグループを抜いて、ゆらゆう帝国が2位連盟になった。そしてこの頃からラウンドルグループは補給物資争奪戦やサイロ争奪戦に参加し始め、首都戦にも参戦。しかし一方で
ゆらゆう帝国を追い抜くことはできず、またさらに一人増え7人となっていたR4から一人がゆらゆう帝国に移動していたことで逆に戦力差は増えていた。そんな中全盛期を築いていたゆらゆう帝国の盟主
SANA氏が失踪。その後ぱら氏が盟主になるも、連盟員のほとんどがinしていないことに愛想を尽かし、R4メンバーを引き連れてラウンドルグループへ移動。事実上の夜逃げにより一夜でゆらゆう帝国の
R4は全員が脱退し、順位も4位に転落。こうしてゆらゆう帝国は3672の表舞台から消えることになった。ゆらゆう帝国の主力を取り込んだラウンドルグループの盟主まる氏は、連盟名を改名。連盟名を
[672z]リフォーム3672とし、悠久にむけて葬送への合流を準備し始めた。
第6章 第1回悠久の地と新世界(悠久の地(EL1))[f65f2e16] 
12月7日頃、ついに悠久が始まった。
3672は葬送に集結し、完全な一連盟制で勝負に臨んだ。
遠征基地占領時点で3672は5位。
そして特に内輪揉めすることなく第1ゲートが開放され、
あらかじめ談合をしていた3689と第2エリアにて合流し、3つある第2ゲートのうち2つを3689の路上戦艦89と月夜に渡し、軍事基地を3日おきに交代で占領することとなった。
軍事基地は3672が先に占領し、第2ゲートが開放。第3エリアに進んだ。ところが、開放初日、3650&3687vs3672&3689で戦闘が勃発。
3672と3689は抵抗を続けるも、我々は第一エリアに押し戻されることになり、その後も何度か小規模な反撃は行ったが全て失敗。
最終順位は6位。元首のカニ氏も失踪せず、
多少揉めることはあったが、
3672はこうして悠久の地を終えることになった。
12月末、悠久が終わり、葬送から戻ってきたまる氏によって二位連盟リフォーム3672から[ETVs]Eternal Visiters3672に変える。そうしていよいよ新世界が始まったが、3672はタービン回収についてルールは定められていなかったものの問題は起きずに進行していった。そんな中1月中旬、カニ氏が葬送盟主・元首を辞任し、新たにモノクマ氏(夫人)が葬送盟主・S3672元首となる。こうしてさらに葬送及びS3672が強くなると思われた。しかし1月19日の首都戦にてEternal Visiters3672が勝利したことで、まる氏が元首に就任。これにモノクマ氏をはじめ葬送幹部が激怒し、まる氏が決めたサイロルールに反発し、挙句の果てには1月25日の越境戦にて対戦相手であるS3673に首都を占領してもらうよう説得する。
しかしまる氏は、葬送幹部に対して、2月2日の首都戦にてSuFE(Eternal Visiters3672から太陽の宴3672と変わっていた)の首都戦不参戦を約束し、約束通り2月2日、モノクマ氏が元首となった。
2月6日、ぱら氏がゆらゆうをとるためにゆらゆう帝国にサブ垢を入れたことを知ったまる氏が、ゆらゆう帝国に残っていた
連盟員に対して「ぱらという連盟を乗っ取って、その連盟を荒らし連盟にするやつがゆらゆう帝国に入っているので追い出してほしい」と、自分自身が行ったことをぱら氏が行っていると促し、ぱら氏にたいして妨害行為を行う。そんな中、2月11日、
ついに新世界が終了。三英雄のプレイヤー1人が引退してしまったが、モノクマ氏たち葬送連盟の連盟員は、3665への集団移転にむけて準備をはじめるのだった,,
第8章 鯖移転の解禁と集団移転(新世界終了後) 
2月14日、ついに待ちに望んだ鯖移転が解禁された。
モノクマ氏はこの日、復帰したカニ氏に盟主を戻し、移転にむけて
準備を進めるのだった。そして葬送の連盟員は次々と3665に移転をはじめている。ちなみに現在、予定ではだいたいの連盟員は2月24日以降に移動することになっている。
2月16日の第16回首都戦にてS,a.が勝利し、かに氏が約1ヶ月ぶりに
元首となった。2月19日にはモノクマ氏が3637へ移転し、
その他の連盟員も続々と3665へ移転していっている。
一方、まる氏をはじめとした2位連盟の連盟員は移転の予定がなく、3672にしばらくは残留すると思われる。
3月9日、カニ氏が突如葬送の盟主譲位をほのめかすような発言を
おこなったが、結局盟主は交代しなかった。しかし、この一連の
出来事によって、次回首都戦にて、ぱむ氏がまる氏と協力することとなった。3月16日、第18回首都戦では約束通りぱむ氏がまる氏と協力し、NWw1が首都戦に勝利。まる氏が2ヵ月ぶりに元首となった。
コメント欄・評価 
これまでのコメント欄はこちら?
コメント欄は事実を挙げるように注意し、暴言や脅迫、現実での個人を特定できる情報や
理解できないような文字や絵文字の羅列を含まないようによろしくお願いいたします。
嘘(中傷)、暴言、脅迫、現実での個人を特定できる情報、その他、削除する内容に類するもの
荒らしではないかと思うものを見かけましたら、
編集者のための相談・報告・連絡のページにお知らせください。
また編集合戦がある場合 管理者保護申請により保護が受けられます。ご利用ください。
参考:コメント欄の使い方、その他、削除する内容
|